脱出ゲームを完成させる前にルーレットアプリをリリースした。

こんにちわ〜岡山豆ごはんです(@okayamamame

アプリ2作目をリリースすることができました!!

脱出ゲーム?いやいや、ルーレットです。

しかも、めっちゃシンプル、ルーレット機能のみ。

本当は脱出ゲームをリリースしたかったのですが、技術的にいろいろつまずいて。。。

やっぱ、アプリ作成初心者はいろいろな技術を利用したアプリをいきなる作成するのは難しいですね。

ひとつひとつ技術を勉強するのに時間がかかってアプリ作成が進みません。

今年の目標の一つにアプリリリース20本としているので。(出せるのか???)

早くリリースしたいのに!と気ばかり焦ってしまいます。

なので、目先をちょっとかえて、今自分が知っている技術を中心にちょこっと新しい技術付け足して作成するアプリをまずはだそうと!

自分が今知っている技術が中心で新しい技術は少しなのでアプリがサクサク作れるようになる。

アプリをつくる毎に少しずつ新し技術を習得していきけば、自然と技術の幅がひろがるかなと。

その後に、自分の作りたいアプリを作るとスムーズにアプリを作れるようになっているハズ。

で今回はルーレットのアプリを作ってみました。

アプリの紹介

アプリ名は「猫ルー」猫のキャラクターが中心にある、シンプルなルーレットです。

ルーレットは数字が6,数字が12と当たりのみの3種類から選ぶことができます。

猫のキャラクターは2種類から選ぶことができます。

https://itunes.apple.com/jp/app/%E7%8C%AB%E3%83%AB%E3%83%BC/id1232506131?mt=8

まとめ

今回は画像が動く(回転)するっていう機能を使ってみました。

次回作は物理演算やアニメーションを利用したアプリをつくろうかなと思っています。

アプリの感想などツイートしていただけるとアプリ作成の参考になります。

スマホアプリ「岡山人クイズ」が完成した。

ここ1ヶ月ほどアプリ制作に集中していました。

毎日毎日、読書やネット動画の視聴の合間にコツコツと進めていました。

たぶん、読書や動画視聴の時間をアプリ作成につぎ込めばもっと早くアプリを完成させることができたでしょう。。。

作っていて一番苦労したのが、絵とクイズ問題作成です。

絵は苦手なのでなかなか手をつけれませんでした、あと問題、いざつくろうとすると難しいですね〜。

問題数は今回40問ぐらいなのですが、バージョンアップなどで100問ぐらいにしたいと思っています。

構想3分、制作期間1ヶ月(読書、動画視聴を含む)アプリが完成しました〜〜〜〜。

[iOS版] ⇒ 岡山人クイズ

【内容】
岡山県に関するクイズを解いて岡山人になろうって感じのアプリです。

今回アプリ作成にあったってはUnityというゲーム作成ツールを利用して作成しました。

このツール結構よくできています。アプリ作成ほぼ初心者(挫折経験数回。。。)の私でもアプリを完成させることができました。

操作にちょこっと慣れてきたので次は脱出ゲームをつくりたいと思います。

Unityのもくもく勉強会に初参加してきました。

岡山Unity勉強会さんのゆるゆるもくもく勉強会に参加してきました。

ゆるもく勉強会とは一つの場所に集まって各自unityなどやりたいことをする会です。

自習室みたいに自分の勉強をするって感じで、自習とちがうのは、話したいことがあったら気楽に話して良いという点。

以前から岡山unity勉強会さんの会に参加したいと思っていたけど、スケジュール的にあわなかった。

今回たまたま時間が空いたので参加することができた。よっしゃ!

参加者はやはり若い人が多い、大学・専門学生が半数、あとは20〜30代の人だった。机にエナジードリンクがあったのが今時だな〜と感じました。

ながれ

会の流れ的には、

はじめに各自簡単な自己紹介と今日することを発表、

あとは各自のすることをしたり、VRの試作品があったのでそれをしてみたりとか、話をしたりとかです。

で最後に軽く今日したことの発表という流れでした。

参加してみて

主催者の人が会話しやすい環境をつくってくれて助かりました。

Unityを使っていて普段疑問に思っていることを聞けることができました。

本だけだと自分のやり方が良いのかどうかとか、知識に偏りがでてきますからね〜。

やっぱ人にあって教えてもらうのって大切ですね。

あとは、最近ちょっと進めることができていなかったアプリのクイズ問題作成をほぼ完成させることができたのが良かったです。

まとめ

◯◯もくもく会系はよく出来たシステムだ、一般的な交流会と違い、基本自分のすることがあるので、会話しなければという気負いがなく参加できるのが良い。

ブログもくもく会や、粘土細工もくもく会など、他にもいろいろ応用できると思った。