上手くいっていないことがあれば、一度あなたの常識を疑ってみてみよう

休日の朝は読書が定番化してきている今日このごろ今朝の読書は「稼ぎたければ、働くな」です。

本の内容

著者は未来工業創業者の山田昭男さんです。「残業は一切禁止」「年間休日数が多い」などで有名な会社の元社長、現相談役?の人の本です。

内容的には「常識」を疑うことです。

例えば部品の色は世間では同じ色だけどどうして?人事部って必要?的なことです。

読んでみて

「現状がうまくいかないなら反対のことする」、「小さな差別化の積み重ね」的なことが個人的にそうだよな〜と思ったり、今後実践してみようと思ったりしたことでした。

あと、本の中で携帯などの必要性がかかれています。個人的はスマホの便利さは良いですけど、コスト的はちょっと高いな〜と思うこともあり、キャリアーから格安SIMへの移行を検討しています。

まとめ

上手くいっていないことがあれば、一度あなたの常識を疑ってみてみよう。常に考え、小さな改善を積み上げていけばそれが差別化になり競争力となる。