敵だと思っていたら味方だった、チームで結果を出す秘訣を勉強した。

う〜んよく〜寝たと思って起きたのが朝の4時、寝れる気配はないので朝から読書してみました。

今回読んだのが「アイデアは敵の中にある」という根津孝太さんの本です。

本の内容

著者は有名なデザイナーらしく、車、バイク、水筒などのプロダクトデザインをしているようです。

水筒はサーモスの水筒であっ見たことあるって思いました。

内容はざっくりといままでの経験の違うチームメンバーと、どのようにコミュニケーションをとり「結果」を出していくかといものです。

表紙に書いてある「アイデアは敵の中にある」の「敵」は主に製品づくりとしていくなかでチームにいる提案をしてもいつも反対してくる人たちのことです。

本を読んで思ったこと

印象に残ったのが「反対意見こそ創造性の源泉」というフレーズです。

何か提案などをしてそれが反対されたりすると「自己否定」したり「相手に攻撃的」になったりしますが、

反対意見がでても、そういった見方もあるのか〜と冷静に受けとめ、いろいろな角度から物事を見るようにして、それをを活かすようになれたなたらな〜と思いました。

まとめ

敵だと思っていら味方だった、大きな心で物事を多面的にみよう!

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