ブログのテーマを「ストーク」にして良かったこと

こんにちわ〜ケングラスホッパー(@kengrasshopper)です。

wordpressで利用できる有料テンプレートの「WordPressテーマ「ストーク」
」を利用しはじまました。

今回は「ストーク」を利用しはじめて1週間で良かった点をまとめてみました。

アイキャッチ画像を入れたくなる。

アイキャッチ画像とはブログ記事一覧の時に左側に表示したり、ブログ記事の先頭に表示している写真のことです。

WordPressの場合、記事エディターの右側の下の方にアイキャッチ画像を設定する場所があります。

アイキャッチ画像は結構重要だといわれていて、画像がある、ないの違いで記事の読む率が上がちがうそうなんです。

以前から必要性は知っていましたが、特に設定しなくもデザイン的に問題がなかったため結構さぼっていました。

でもこのテーマにしてアイキャッチ画像を設定しようと思うようようになりました。

WordPressテーマ「ストーク」では画像を設定していないと記事一覧や単体記事下の関連記事紹介などで、自動で「No Image」って表示します。

記事単体の時の先頭には「No Image」と表示はされません、一覧表示や単体記事下の関連記事紹介などの時だけです。

これは便利な機能で、写真のない時に「No Image」を表示させることにより、レイアウトをキレイにするためです。

「No Image」がたまにあるだけだと、たいしたことはないのですが、何件もつづくとこれはいかん、ちゃんと設定しないとな〜〜と思っちゃいます。

なので最近の記事はアイキャッチ画像を入れています。

やっぱアイキャッチ画像を入れるといいですよね〜〜。

テーマデザインが良いので画像を入れることによりさらに見た目がビッシッ!となります。

私の拙い文章がよく見えるのが不思議です。

SNSのシェアボタンが標準装備

ブログ記事へのSNSシェアボタンっていまや必須ですよね〜。

シェアボタンを簡単に導入できる各種worpressプラグインや外部サービスなどがあります。

そういったの利用すると簡単にSNSシェアボタンを導入できるのですが、問題はブログデザインに初期状態ではマッチしないって所です。

自分のブログデザイン向けに調整したりする必要があります。

この調整がなにげに時間を取られたりします。なかには調整が難しいものもあります。

WordPressテーマ「ストーク」では
SNSシェアボタンが標準になっています。

SNSシェアボタンのデザインの調整をする必要がないのです。

これは嬉しいですね。

記事作成日と記事更新日の2つを表示してくれる

だいたいのWPのテンプレートでは「記事公開日」は表示します。

だけど、記事にあとで追記した時とか、内容を修正した場合の「記事更新日」を表示してくれるものはすくないですよね〜。

例えば

5月1日に記事を公開しました。記事公開日は「20○○年5月1日」になっている。

1ヶ月後に数行の追加情報を書く必要がでてきたので、記事に追加した。

ここで「記事公開日」だけだと、あらたに記事を更新しても日付は「20○○年5月1日」ままになる。

ここに記事更新日が加わると、

記事公開日は「20○○年5月1日」 記事更新は「20○○年6月1日」と表示される。

「記事更新日」が加わることにより記事のメンテナンがされていることが伝わると思うし、情報が新鮮に感じると思う。

この2つを表示させたいな〜と以前から思っていて、やりかたなどを探してみたけど、良い方法を見るけることができなかった。

あとめんどうなのであまり真剣にさがしていないのもあったけど。

この機能が標準装備なのがめっちゃうれしいです。

まとめ

こんかい「ストーク」
を1週間利用した感想をかいてみました。

ストークはシンプルながら必要なデザインが細かい所までされているのが良いですね。

あとこのテーマはスマホから閲覧に重点をおいたテーマとなっているようなのでそへのへん期待しています。

今回はまだそのあたりの調整はできていません。

ブログのデザインって凝りだすとほんと時間を使います、ブログをみんに読んでもらいたいのに、ブログデザインばかりに時間をかけている本末転倒ですよね〜。

テーマを利用することで必要なデザインがされているので、デザインどうするかな〜というめんどうなことを考えなくてもよい。その時間ブログ記事作成につかえます。

ほんまこれは楽ですわ〜〜。