MacでUnityを使ったアプリ開発環境で準備したもの。

MacでUnityをつかったアプリ開発でツールなどで準備したものを書いていきます。

とりあえず、岡山豆ごはんはこれからUnityでアプリ開発をはじめるので、必要ないものあるかもしれません。

Xcode

mac純粋な開発環境、これがあればMacのアプリはiphoneのアプリがつくれます。言語はswiftらしいです。
Unityでアプリを作るってiphone用にリリースする前に必要なようです。

Unity

Unityです。これがないとUnityで開発できません。Free版を利用します。
[追記]Unityを利用しはじめて3週間ぐらい、このツールは使いやすいです。情報も沢山あるのもいいですね。

Visual Studio Code

Unityに標準にというエディターがついているようなのですが、みなさんVisual Studioを利用しているようなので見習って。なんでも動作が軽いみたいです。

Affinity Designer

ベクター形式という形式でデザインできるツール、画像を伸縮させても画質が劣化しない、いろいろな画面サイズ用に書き出すこともあるあもしれないのでこれを使う。一度購入すればあとは費用が必要ないのも嬉しい。

Pixen

2Dドット絵を描くツール。

MagicaVoxel

3Dドット絵を描くツール。基本的に2Dアプリしかつくらないと思っているのだけど、ちょこっとインスールしてみました。

まとめ

これからUnityをつかってつくりはじめるので、必要なツールが足りなかったり、必要なかったりすると思います。その時はまた内容を更新してみますね。また、それぞれのツールの使い勝手もおいおい紹介してきます。

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